エッチ動画の契約するにあたって私の経験談

エッチ動画についての個人的経験談です。
反面教師として観ていただけると幸甚に思います。

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契約書にサインする際は少し落ち着いて全て確認しよう。

よ~く考えよう~体は大事だよ~

ワタシはもう2度と同じ過ちは繰り返したくない事をしてしまいました。
当時お金にかなり困っていて、どうせカメラの前でセックスするだけなんだから我慢すればいいや、と思いエッチ動画出演に関する面接に行った。
そのエッチ動画のギャラはなんと100万円以上。
ワタシはお金に釣られ安易な考えで受けに行ってしまいました。
そこで出された書類を良く読まずにサインをしてしまったのもワタシのかなりの落ち度である。
こうしてサインをした後、急遽部屋に撮影のカメラが入ってきて今までのセックス体験だったり質問された。
その後はオナニーまでさせられだんだん服も脱がされていき、面接してくれたオトコの人とセックスすることになった。
お金のためにエッチ動画の撮影をするのは最初から腹はくくっていたのでその時は頑張りました。
エッチ動画の撮影を一生懸命頑張った後、帰ろうと思い服を着ていると次はコワモテのオトコ達がぞろぞろと部屋に入ってきた。
オトコ達は、まだ帰ったらダメ、これからがエッチ動画の本番ですよ。
などと言ってきた。
ワタシは怖くなり逃げようとした。
安易にエッチ動画なんかやるんじゃなかったと後悔を一瞬でした。
そして逃げようとすると後ろから羽交い絞めにされ、これから100人のオトコとエッチ動画を撮影するから、と言われた。
ワタシは自分の愚かさにまた後悔した。
契約書を改めて確認させられ確かにそこには契約として、100人のオトコと24時間やり続けるエッチ動画を撮影すると書いてありました。
そしてその日は本当に24時間100人のオトコとセックスをする事になった。
おもちゃなど使って無理やり何度もイカされました。
アソコはもう限界で何度も激痛が走りました。
感じすぎて何度も失神したし窒息もさせられたりしました。
ワタシは逃げ出そうとも考えましたが、既にそんな気力は無かったです。
そしてワタシはまた気を失いましいた。
気が付いた時には終わってから何時間も経っていたみたいです。
ワタシが横をみると100万円の束が確かにそこには置いてありました。
その横には手紙も置いてありました。
今回は良い映像が取れて良かったよ。
裏で流すから宜しくね、と書いてあった。
ワタシはもう後悔に後悔しかなかったです。
エッチ動画を撮るだけでこんな思いをするとは思いませんでした。
まぁワタシにも過ちはあるので訴える事すらできません。
今回を機にもう二度とエッチ動画には手を出さないと決めました。